北海道科学大学 研究者紹介・教員紹介
English
クドウ トモヤ
Tomoya Kudo
工藤 知也
所属
北海道科学大学 情報科学部 情報科学科
職種
准教授
学会発表
2026
服薬指導と連携した口腔ケア介入の質の可視化:薬局におけるクオリティ・インディケーター(QI)の活用と課題 (日本薬学会第146年会)
2025
クオリティ・インディケーターを用いた服薬指導改善プロセスにおける薬局での運用に関する質的分析 (第19回日本薬局学会学術総会)
2025
質問自動送信型アプリを用いた患者フォローアップが薬局薬剤師にあたえる影響 (第19回日本薬局学会学術総会)
2025
電子薬剤服用歴データベースを活用した薬局におけるがん疼痛薬物治療のQuality Indicatorに関する研究 (第58回日本薬剤師会学術大会)
2025
薬剤服用歴データに基づくアドヒアランスの構造的推論に適した小規模言語モデルの基礎的検討 (日本社会薬学会第43年会)
2024
服薬期間中の効果的なフォローアップ手順に関する研究〜トレーシングレポート作成支援シートの活用〜(第1報) (第18回日本薬局学会学術総会)
2024
服薬期間中の効果的なフォローアップ手順に関する研究〜トレーシングレポート作成支援シートの活用〜(第2報) (第18回日本薬局学会学術総会)
2023
アプリを用いた継続的な服薬フォローが患者に与える影響~中間報告~ (第33回日本医療薬学会年会)
2022
質問自動送信型アプリを利用した薬局薬剤師による調剤後フォローアップの効果-大学×薬局による臨床研究実施の試み (第55回日本薬剤師会学術大会)
2009
The effect of vinblastine on 3D multicellular spheroid of mammary carcinoma cells induced by neutrophil cathepsin G (第68回日本癌学会学術総会)
2009
好中球カテプシンGによるE-カドヘリン依存性細胞間接着の増強制御機構 (日本薬学会第129年会)
2008
c-Jun N-terminal kinase 2(JNK2)によるcathepsin G誘導性癌細胞間接着反応の制御機構 (日本薬学会第128年会)
2008
Neutrophil cathepsin G increases the strength of E-cadherin-mediated cell adhesion through cGMP signaling (第67回日本癌学会学術総会)
2008
好中球cathepsin Gの乳癌細胞凝集誘導活性に対する、chymostatinの影響 (日本薬学会第128年会)
2008
好中球由来cathepsin Gによる癌細胞間接着の分子メカニズム (第9回 Pharmaco-Hematology Symposium)
2007
好中球cathepsin Gによる乳癌細胞の運動性・接着性の変化におけるc-Jun N-terminal Kinaseの関与 (第66回日本癌学会学術総会)
2006
MMP-2 activated by MT1-MMP plays an important role in tumor invasion. (The 11th International Congress of the Metastasis Research Society.)
2005
E-cadherin発現癌細胞に対する好中球プロテアーゼによる三次元凝集体形成反応の解析 (第35回日本免疫学会学術集会)
2005
好中球プロテアーゼによる乳癌細胞3D-spheroid形成反応の解析 (第125回日本薬学会)
2004
好中球プロテアーゼによるMCF-7乳癌細胞の3D-spheroid集合体形成 (第124回日本薬学会)
2004
好中球プロテアーゼによるヒト乳癌細胞株 MCF-7 の三次元(3D-)凝集体の形成誘導 (第63回日本癌学会)
2003
マクロファージに対するトリテルペンサポニンの傷害反応の検討 (第33回日本免疫学会学術集会)